ステルスバンク:シークレットモデル|壁面埋め込み式 金属製収納ボックス
¥12,800
予約商品
開発背景 【砦-TORIDE-BOXのDNAを継承】 被災現場でも中身を守り抜く強固な思想から生まれた「砦-TORIDE-BOX」。その圧倒的な堅牢性はそのままに、現代の住環境に合わせて「隠す・飾る」という新たな価値を追求し、誕生したのがこの『ステルスバンク』です。 プロの現場で培った技術を、あなたの暮らしの安心に。 昨今の世界情勢による「純金」の高騰や、今なお続く「タンス貯金」の習慣。しかし、個人や小規模事業者にとって、大きな金庫は場所を取り、かえって「ここに貴重品がある」と周囲に知らせてしまうリスクにもなります。 そこで誕生したのが、この**『ステルスバンク』**です。 「隠す」と「見せる」を、壁一枚で。 保管場所を「床」から「壁面」へ。 ポスターやカレンダーの裏に潜ませる「究極のシークレット金庫」としての顔。 お気に入りの腕時計やコレクションを飾る「壁面ギャラリー」としての顔。 深さわずか4cm。石膏ボードの壁を活用した、これまでにないスマートな保管体験をご提案します。 余談ですが… この小さなサイズながら、純金のインゴット(1kg)が最大3本収納可能です。2026年現在の金相場では、7千万円以上の金を壁の中に収めることができます。 【ステルスバンクの2つの顔】 「隠す」:他人に見せないための秘密基地 金インゴット、現金、証券類、通帳など。 「見せる」:自分だけの壁ギャラリー 高級時計、趣味の逸品、大切な思い出の品。 ■こんな方におすすめ 現金や貴金属を、場所を取らずに家庭内で保管したい。 「いかにも金庫」な見た目を避け、インテリアに馴染ませたい。 収納内のデッドスペース(壁の中)を有効活用したい。 ■製品仕様 名称: ステルスバンク 種別: 壁面埋め込み式 金属製保管箱 材質: 鉄製(樹脂製に比べ、熱や変形に強い堅牢設計) サイズ: 【内寸】縦17cm × 横10cm × 深さ4cm 【外寸】縦22cm × 横15cm(取付ツバ含む) 商品重量:730g ■ 耐荷重:3kg ※下地に対して指定サイズの木材を、25mm以上の木ビス4点で強固に固定した場合の数値です。現場の施工基準に基づいた、ゆとりある安全設計となっています。 【プロのこだわり:あえての「控えめな3kg」設定】 本製品は壁の中に埋め込む構造のため、荷重が前方に偏りません。エアコン設置等の重量物施工(15kg〜20kg)で培った知見を活かし、25mm以上の木ビス4点固定という高い施工基準を前提に、あえて余裕を持たせた「耐荷重3kg」としています。 ■お届け内容 本体・フタ ビス:計8本(本体用、下地用、フタ用) 商品説明書 ■取り付けについて 本製品は、壁に穴を開けて設置するタイプです。 条件: 壁の表面から45mm以上の空洞がある場所 隠し方のヒント: 設置後、上からポスターや額縁を飾ることで、完全に視界から消すことができます。 ※設置サポート(取付サービス)も準備中です。詳しくはお問い合わせください。 【ご用意いただく道具(3種の神器)】 鉛筆: 設置場所の正確な印付け(けがき)に使用します。 引き回しノコ: 石膏ボードをスイスイ切るのに最適で、小回りが利きます。 プラスドライバー: 最後の仕上げ、ボックスと蓋を確実に固定するために必須です。 特別な電動工具がなくても、この3点があればどなたでもきれいに取り付けられます。 Q. ステルスバンクを石膏ボードに自分で取り付けられますか? A. はい、DIYに慣れている方であれば取り付け可能です。主な手順は以下の通りです。 壁の開口: 壁の中に、ボードの厚みを含めて45mm程度の空洞があることを確認し、カットします。 下地の設置: ボックスを固定する位置に下地(木地)を入れます。※商品画像の手順を参照。 ボックスの固定: 4角をビスで固定します。石膏ボードの場合、ボード厚の2倍以上の長さ(12mm厚なら25mm以上)のビスを使用し、下地にしっかり届かせます。 蓋の取り付け: 最後に上蓋を装着して完成です。 【補足:接着剤での固定について】 両面テープや接着剤、コーキング材での貼り付けも可能ですが、この場合は基本的に取り外しができません。将来的に引っ越しや移動の予定がある方は、後から外せる「木地+ビス留め」での施工を強くおすすめします。 Q. ビスの頭は見えますか? A. ビスの頭はわずかに出ますが、壁面とほぼフラット(面一)になるよう設計されています。 そのままでも目立ちませんが、上からカレンダーやポスターを掛けて隠すのにも最適なフラット設計です。 ※色が気になる場合は、ボックスと同色のペンや塗料でビス頭を塗ると、より目立たなくなります。 Q. 壁の裏にある下地を探すための道具はありますか? A. はい、ホームセンターやネットショップで「下地探し」「下地チェッカー」「壁裏センサー」といった名称で、専用の道具が市販されています。 最も手軽なのは、4cm以上の長さがある「長い針(まち針など)」を使って、設置予定場所の石膏ボードを刺してみる方法です。 手応えがある場合: 壁の裏に木地(下地)があります。 スッと通ってしまう場合: その場所は空洞です。 細い針であれば、刺した跡もほとんど目立ちません。まずはこの方法で、ボックスを埋め込むための空洞があるかどうかを確認してみてください。 Q:開口後に下地が干渉して設置できない場合の対処法はありますか? A: 万が一の開口ミスへの保証は致しかねますが、見た目を損なわずに修復する手段はございます。 例えば、100mm×50mm以内の穴であれば、市販のブランクプレート(コンセントの蓋のようなもの)を利用して隠すのが最も簡単で一般的な方法です。大きな失敗を防ぐためにも、事前の下地探し(針での確認)を丁寧に行うことが成功のポイントです。 ■予約販売のご案内 発送予定: 5月21日より順次発送予定 【初回30台限り】施工のクオリティを高める「下地木材2本」を同梱中。部材を揃える手間なく、スムーズに取り付けいただけます。 ご注意: 予約販売のため、決済後のキャンセルは不可となります。
ステルスバンク:ギャラリーモデル|壁面埋め込み式 透明ケース付 金属製収納ボックス
¥14,800
予約商品
開発背景 【砦-TORIDE-BOXのDNAを継承】 被災現場でも中身を守り抜く強固な思想から生まれた「砦-TORIDE-BOX」。その圧倒的な堅牢性はそのままに、現代の住環境に合わせて「隠す・飾る」という新たな価値を追求し、誕生したのがこの『ステルスバンク』です。 プロの現場で培った技術を、あなたの暮らしの安心に。 昨今の世界情勢による「純金」の高騰や、今なお続く「タンス貯金」の習慣。しかし、個人や小規模事業者にとって、大きな金庫は場所を取り、かえって「ここに貴重品がある」と周囲に知らせてしまうリスクにもなります。 そこで誕生したのが、この**『ステルスバンク』**です。 「隠す」と「見せる」を、壁一枚で。 保管場所を「床」から「壁面」へ。 ポスターやカレンダーの裏に潜ませる「究極のシークレット金庫」としての顔。 お気に入りの腕時計やコレクションを飾る「壁面ギャラリー」としての顔。 深さわずか4cm。石膏ボードの壁を活用した、これまでにないスマートな保管体験をご提案します。 余談ですが… この小さなサイズながら、純金のインゴット(1kg)が最大3本収納可能です。2026年現在の金相場では、7千万円以上の金を壁の中に収めることができます。 【ステルスバンクの2つの顔】 「隠す」:他人に見せないための秘密基地 金インゴット、現金、証券類、通帳など。 「見せる」:自分だけの壁ギャラリー 高級時計、趣味の逸品、大切な思い出の品。 ■こんな方におすすめ 現金や貴金属を、場所を取らずに家庭内で保管したい。 「いかにも金庫」な見た目を避け、インテリアに馴染ませたい。 収納内のデッドスペース(壁の中)を有効活用したい。 ■製品仕様 名称: ステルスバンク 種別: 壁面埋め込み式 金属製保管箱 材質: 鉄製(樹脂製に比べ、熱や変形に強い堅牢設計) サイズ: 【内寸】縦17cm × 横10cm × 深さ4cm 【外寸】縦22cm × 横15cm(取付ツバ含む) 商品重量:730g ■ 耐荷重:3kg ※下地に対して指定サイズの木材を、25mm以上の木ビス4点で強固に固定した場合の数値です。現場の施工基準に基づいた、ゆとりある安全設計となっています。 【プロのこだわり:あえての「控えめな3kg」設定】 本製品は壁の中に埋め込む構造のため、荷重が前方に偏りません。エアコン設置等の重量物施工(15kg〜20kg)で培った知見を活かし、25mm以上の木ビス4点固定という高い施工基準を前提に、あえて余裕を持たせた「耐荷重3kg」としています。 ■お届け内容 本体・フタ ビス:計8本(本体用、下地用、フタ用) 商品説明書 ■取り付けについて 本製品は、壁に穴を開けて設置するタイプです。 条件: 壁の表面から45mm以上の空洞がある場所 隠し方のヒント: 設置後、上からポスターや額縁を飾ることで、完全に視界から消すことができます。 ※設置サポート(取付サービス)も準備中です。詳しくはお問い合わせください。 【ご用意いただく道具(3種の神器)】 鉛筆: 設置場所の正確な印付け(けがき)に使用します。 引き回しノコ: 石膏ボードをスイスイ切るのに最適で、小回りが利きます。 プラスドライバー: 最後の仕上げ、ボックスと蓋を確実に固定するために必須です。 特別な電動工具がなくても、この3点があればどなたでもきれいに取り付けられます。 Q. ステルスバンクを石膏ボードに自分で取り付けられますか? A. はい、DIYに慣れている方であれば取り付け可能です。主な手順は以下の通りです。 壁の開口: 壁の中に、ボードの厚みを含めて45mm程度の空洞があることを確認し、カットします。 下地の設置: ボックスを固定する位置に下地(木地)を入れます。※商品画像の手順を参照。 ボックスの固定: 4角をビスで固定します。石膏ボードの場合、ボード厚の2倍以上の長さ(12mm厚なら25mm以上)のビスを使用し、下地にしっかり届かせます。 蓋の取り付け: 最後に上蓋を装着して完成です。 【補足:接着剤での固定について】 両面テープや接着剤、コーキング材での貼り付けも可能ですが、この場合は基本的に取り外しができません。将来的に引っ越しや移動の予定がある方は、後から外せる「木地+ビス留め」での施工を強くおすすめします。 Q. ビスの頭は見えますか? A. ビスの頭はわずかに出ますが、壁面とほぼフラット(面一)になるよう設計されています。 そのままでも目立ちませんが、上からカレンダーやポスターを掛けて隠すのにも最適なフラット設計です。 ※色が気になる場合は、ボックスと同色のペンや塗料でビス頭を塗ると、より目立たなくなります。 Q. 壁の裏にある下地を探すための道具はありますか? A. はい、ホームセンターやネットショップで「下地探し」「下地チェッカー」「壁裏センサー」といった名称で、専用の道具が市販されています。 最も手軽なのは、4cm以上の長さがある「長い針(まち針など)」を使って、設置予定場所の石膏ボードを刺してみる方法です。 手応えがある場合: 壁の裏に木地(下地)があります。 スッと通ってしまう場合: その場所は空洞です。 細い針であれば、刺した跡もほとんど目立ちません。まずはこの方法で、ボックスを埋め込むための空洞があるかどうかを確認してみてください。 Q:開口後に下地が干渉して設置できない場合の対処法はありますか? A: 万が一の開口ミスへの保証は致しかねますが、見た目を損なわずに修復する手段はございます。 例えば、100mm×50mm以内の穴であれば、市販のブランクプレート(コンセントの蓋のようなもの)を利用して隠すのが最も簡単で一般的な方法です。大きな失敗を防ぐためにも、事前の下地探し(針での確認)を丁寧に行うことが成功のポイントです。 ご注意: 予約販売のため、決済後のキャンセルは不可となります。

☆ステルスバンク取付手順(石膏ボード編)
①ケガキ・開口:蓋を当てて墨出しし、引き回しノコで開口します。
②下地入れ:四隅に木下地を固定。ビスは、本体との隙間を防ぐためクロス面へ僅かに沈み込むように打つのがコツです。
③本体取付:ボックスを挿入し、四隅を木ビスで確実に固定します。
④蓋取付:上蓋を被せ、ビス留めして完了です。